# アップデート情報

## ArchiX v1.0.8 リリース

今回のアップデートでは、AI画像編集機能 V1 (ベータ版) 、AIミーティングボットという2つの新機能に加え、韓国語対応、学生プランが新たに追加されました。

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### **新機能：AI画像編集機能 (V1 - ベータ版)**

![image.png](/files/AdHP0Pulf7dXZaWMrF37)

この機能を使うことで「スケッチからパース」 で生成した画像の一部を編集でき、思い通りのパースに近づけることが可能です。

**使い方**：生成画像右下に表示される「編集（Edit）ボタン」をクリックします。マスクツールで変更したい部分を選択し、プロンプトで編集内容を指示します。

* **製品の追加**： ご自身の製品画像をアップロードし、マスクとプロンプトを使って「この椅子をシーンに追加して」のように指示することで、デザインに組み込むことができます。
* **費用**： 編集1回につき10クレジットが必要です。より正確な編集を行うには、こちらの資料をご参照ください。<https://www.notion.so/actualinc/Inpainting-Preset-Prompt-Use-Case-28cbc510a8c3807aaa5fd7ec0c09bf37?source=copy_link>
* **制限事項**：
  * 編集できるのは、「画像から画像」メニューで生成された画像のみです。
  * 編集ごとに使用できる参照画像は1枚のみです。
* **今後の予定**： 来月には、専用の画像編集メニューをリリースする予定です。これにより、画像を生成せずに直接編集できるようになります。

![image.png](/files/qpKlxXm7LHAsOWdYwxFV)
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### **新機能：スマートミーティング言語ボット**

ArchiXのAIボットが、1回の会議で100以上の言語を理解し、文字起こしできるようになりました。複数の言語が話される会議でも、各言語で正確な議事録が作成されます。

* **自動検出ボット**： 100以上の言語に対応できますが、特定の言語専用のボットより精度は少し劣ります。
* **韓国語専用ボット**： 韓国語のみの会議で、より高い精度を発揮します。
* **日本のユーザー様へ**： 皆様のアカウントでは、最高の精度を保つため、デフォルトで日本語専用ボットが設定されています。多言語での会議のために自動検出機能が必要な場合は、弊社までご連絡ください。
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### AIミーティングのオンライン会議リンク

* AIミーティング作成時に、オンライン会議のリンクを追加できるようになりました。ArchiXボットが会議に参加し、録音と要約を行います。

![image.png](/files/Ic3JdnkqYVZYYSam5U5r)

* **費用**： 通常の会議作成は20クレジットです。オンライン会議リンクを追加してボットを参加させる場合は、追加で80クレジット、合計で100クレジットが必要となります。
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### **ArchiX 学生プラン**

* 大学などの教育機関のメールアドレス（.edu、.ac.jpなど）で登録したユーザーには、請求メニューに学生プランが表示されます。
* **内容**： 毎月1000クレジット
* **価格（日本）**： 年間 ¥2,980（税込 ¥3,278）または 月間 ¥3,590（税込 ¥3,949）
* このプランは世界中で利用可能で、各地域の価格が適用されます。機能はスモールビジネスプランと同じですが、チームメンバーの招待はできません。
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### **韓国語対応**

ArchiXのインターフェースが韓国語で利用できるようになりました。設定ページから変更できます。

![image.png](/files/OqFKwhpPiASM3ohtgUsG)
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### **全般的な修正**

* ユーザーエクスペリエンス向上のため、UI/UXの修正を行いました。
* AIミーティング機能に関するバグ修正と改善も含まれています。
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### **重要なお知らせ：カレンダー連携について**

技術的な問題のため、GoogleカレンダーとOutlook連携機能のリリースを延期いたします。この機能は2月下旬のリリースで実装される予定です。
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