決済方法とクレジット

決済方法

アーキエックスには、2種類の支払い方法があります。

プラン毎に年払い、月払いが選択可能:利用状況に応じて柔軟にサイクルを決められる。

  • 即時利用開始:決済完了後すぐにサービスを利用できる。

  • クレジットの追加購入がスムーズ:必要に応じていつでも追加購入可能。

  • ユーザー追加、招待もスムーズ:チームメンバーのアドレスを入れるだけ。

ログイン後、左下のアイコンをクリック。「設定」から「プランとお支払い」タブ内の「プランをアップグレード」ボタンから、ご希望のプランを選択し、決済を完了いただけます。


  • 年一括払いのみ対応:お得に長期利用したいお客様に最適。

  • 入金確認後に利用開始:入金可能日に応じて利用開始日を決定し、営業担当より請求書の送付をおこないます。

請求書でのお支払いを希望する場合は、営業担当者またはお問い合わせarrow-up-rightに以下の内容をご連絡ください。

  • ご利用希望ユーザー数

  • ご利用希望ユーザーメールアドレス(事前に会員登録をお願いします)

  • ご利用希望プラン

支払いサイクルについて

アーキエックスのご利用料金は、契約日を起点として年または月で自動更新されます。

① オンライン決済(クレジットカード払い)

例)利用開始日が2月24日10:30の場合 → 契約更新日は3月25日10:30

  • 更新日(年払いの場合)利用開始日から1年後が更新日となります。

例)利用開始日9月25日16:00の場合 → 契約更新日は翌年9月24日16:00

② 請求書払い

  • 開始日(利用開始日):ご契約後、サービス利用を開始した日が「利用開始日」となります。弊社システム上、請求書払いのお客様の更新時間は午前9時05分(日本時間)となります。

    ※請求書払いの場合は、前払いとなりますので、支払い可能日に応じて利用開始日を事前に決定します。

  • 更新日(月払いの場合):利用開始日から1ヶ月後の09:05が更新日となります。

例)利用開始日が2月24日09:05の場合 → 契約更新日は3月23日09:05

  • 更新日(年払いの場合):利用開始日から1年後が更新日となります。

例)利用開始日9月25日09:05の場合 → 契約更新日は翌年9月24日09:05


各AI機能はクレジットを消費して生成を行います。各機能ごとに生成に必要とするクレジット数が設定されています。

AI Visual Studio Pro

AI Visual Studio + Pro

AI Communication

  • AI議事録・要約:20クレジット / 会議(オンライン会議の場合 +80クレジット)

  • アーキチャット:

    • 入力:2クレジット/約7,500-10,000文字

    • 出力:8クレジット/約7,500-10,000文字

AI Communiation

定期クレジット

毎月、ご契約日の午前9時05分(日本時間)定期クレジットはリセットされます。当月限り有効で、翌月に繰り越すことはできません。 例:AI Visual Studio プランには、ご利用開始のタイミングで2,000クレジットが付与され、それ以降は毎月ご契約日に自動で2,000クレジットが付与されます。2月24日にご契約の場合、毎月24日午前9時05分(日本時間)に付与されます。

追加クレジットの購入

  1. 「クレジット利用状況」に移動: サイドバーのユーザーアイコンの横にある「クレジットを購入」ボタンをクリックするか、各機能利用時に右上に表示されるクレジット残高数をクリック、または左下のユーザーアイコンをクリックし、「設定」 を選択、設定上部のタブメニューから「クレジット利用状況」タブをクリックします。

  2. パッケージを選択:「クレジットを購入」をクリックするとポップアップウィンドウが表示され、購入したいクレジット数を選択できます。

  3. 購入を確定: 登録されているクレジットカードで支払いが処理されます。

クレジット履歴の確認

クレジットのご利用状況をご確認いただけます。

  1. 「クレジット利用状況」に移動: 左下のユーザーアイコンをクリックし、「設定」 を選択、設定上部のタブメニューから「クレジット利用状況」タブをクリックします。

  2. クレジット履歴を表示: ここでは、クレジット消費の詳細な履歴を確認できます。

    • 追加クレジット:いつ、どのようにクレジットが付与されたか(例:毎月の更新、追加購入など)

    • 消費クレジット:使用したクレジット量、使用した機能

  3. クレジット利用量の目安:「クレジット利用状況」タブでは、各機能で消費されるクレジットの目安も表示されるため、クレジット使用料をより正確に管理できます。


最終更新